こんにちは、赤井ひろ美です。
以前アップした美肌の小ネタに思いのほか大きな反響をいただいたので、今日は私が毎日の暮らしに取り入れているお水をご紹介しますね。
それは、「月のしずく」です。

ときどきブログの写真に写っていたり、セミナーや勉強会に持っていって飲んでいたりするので、見たことのある方もいらっしゃるかもしれません。
私の取り入れ方
家にいるときは朝・昼・晩にコップ1杯ずつ、外出するときは500mlのボトルを持ち歩いて、こまめに少しずつ飲んでいます。お風呂には、月のしずくシリーズの入浴剤「水の羽衣」を入れて、ゆっくりお湯につかるのが習慣です。
何より心地よくて、もう手放せません。
お水は、体のすべての働きに関わっている
お水は、お肌のうるおいに欠かせないのはもちろんのこと、神経に電気信号が流れるとき、筋肉を動かすとき、内臓が働くとき、感情が生まれるとき。体のあらゆる働きに関わっています。私たちは、水がなければ生きていけません。
だからこそ、毎日飲むお水は、自分が「これがいい」と思えるものを選びたいと思っています。
月のしずくのこと
月のしずくは、和歌山県橋本市で湧き出している「金」「銀」「銅」という3つのお水のうち、金水と銀水をブレンドしたお水です。ミネラルがとても豊富で、水が油を包み込む力(界面活性力)がとても強いのが特徴です。(ミネラルの多さは、実際に比べてみてびっくりしました。その様子は【実験】月のしずくで比べてみた!に書いています。)
あるワークショップでこのお水に出会ってすっかりほれこみ、社長さんのもとに通い詰めて、販売店にしていただきました。それくらい大好きなお水です。
水について学んだことは、語りたいことがありすぎるので、また別の記事で書きますね。
月のしずくは、Luneriche(ルナリッシュ)のショップでお求めいただけます。
